【女性必見!】男性が運命を感じる7つの瞬間 これを知っていれば男性に運命を感じさせられる!

あなたは運命を信じますか?

僕は信じています。

運命の出会いを。

運命的出来事を。

そういうものを信じています?

もう一度質問します。

あなたは運命を信じていますか?

もし、信じていると答えた方はこの記事をお読みください。

読めば、きっと運命を感じる知恵を得ることができると思います。

そしてその知恵を使って、男性に運命を感じさせることができると思います。

(※僕は宗教家ではないので安心して記事をお読みください)

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男性が運命を感じる6つの瞬間

運命の瞬間1、偶然の再会

街で偶然再会する。

これは恋愛小説などでよく使われるシチュエーションですよね。

偶然再会した。しかも久しぶりに再会しただった場合、運命を感じるのも当然のことだと思います。

僕だってそんなシチュエーションでかつての同級生と再会したら運命を感じると思います。

残念ながら僕はそんな経験はないですけどね。

そういう妄想はしたことがありますけどね。

久しぶりに訪れた母校。小学校。

 

その日は日曜日で生徒も先生もいない。

田舎の小学校なので校門が閉まっていない。

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ブランコの音が聞こえる。懐かしい音だ。誰かがブランコに乗っているようだ。生徒だろうか?

僕は校庭に入る。

ブランコに乗っているのは、生徒ではなかった。1人の成人女性だった。

なんとなくその女性を知っている気がした。

僕はブランコに近づく。

女性はブランコを漕ぐのをやめる。僕に気づいたのだ。

女性が僕を見ている。僕も女性を見ている。

ぱっと同級生の吉沢さんの顔が浮かんだ。

僕「吉沢さん?」

女「松本くん?」

かつての同級生と再会。しかも相手は僕のことを覚えていてくれた。大して目立たない生徒だった僕のことを。

はい。これが最近した妄想ですw

良いと思いませんか?こんな再会できたらいいなと思いませんか?

思った人はロマンチストです。もちろん、僕もロマンチストです。ロマンとかけ離れた人生を送っていますが、ロマンチストです。

人間、何歳になってもロマンを忘れてはいけないと思うんです。ロマンを忘れたら一気に老け込んでしまうと思うんです。

だから僕は何歳になってもロマンを持ち続けようと思っています。

話が逸れました。

あなたにもロマンチックな再会の妄想があるはずです。その妄想を大事にしてください。そうすればいつかその妄想が現実になるかもしれないから。

ああ、偶然の再会したい。

そして僕は今日も偶然の出会いの妄想をするのだった。

あっ、上記で紹介した僕の妄想の続きを知りたい方は連絡ください。

続きをお教えしますのでw

運命の瞬間2、意外な共通点があった時

意外な共通点。

たとえば、

・誰も知らないようなゲームに夢中になった過去がある

・誰も知らないような漫画に夢中になった過去がある

みたいな共通点があると運命を感じやすいと思います。

『えっ、そんなマイナーなゲームに夢中になったの?そんな人気のない漫画に夢中になったの?』と、いう驚き。

さらにそんなマイナーなゲーム・漫画に夢中になったという独特の感性。

そういうものが運命を感じさせてくれると思います。

『独特の感性というものは普通の人には理解されない。でも、この人なら自分の感性を理解してくれるはず。だって私と同じようにあんなマイナーなゲームに夢中になった過去があるんだもん。きっと私のこと深く理解してくれるはず』

そう思い、運命を感じるはずです。

ちなみに僕はレトロゲームが好きです。でも、なかなか理解してくれる女性に巡り合えてません。

だれかレトロゲーム好きな女性いませんか?マリオブラザーズとかアイスクライマーを一緒にプレーしてくれる女性いませんか?

いたらメールください。

あと、初めてデートした場所が同じだった!という共通点も悪くないと思います。

「えっ?別れた女性とこの場所でデートしたことがあるの?偶然ね。私もここ別れた男性とデートしたことあるのよ」

という会話ができると思います。

初めてのデートが同じ場所だったなんて運命を感じませんか?

僕は感じます。でも、そんな女性に出会ったことがありません。

意外な共通点・・・小学生の頃、オシッコを漏らしてしまったという共通点のある男友達はいるのですが、女友達はいません。

ああ、どこかにいるはずなんだけどな、意外な共通点のある女性。でも、出会えない。どうしてだろう?

運命の瞬間3、タイミングよく連絡が来た

『ああ、彼女とデートしたいな』

と思ったときに、彼女から連絡が来て、明日○○に行かない?と誘われる。

運命感じますよね。

あれ?これって以心伝心なんじゃねって思いますよね。

不思議な力が働いて、自分の思いが彼女の届いたのではないかって思いますよね。

えっ?そこまでは思わない。

僕は思います。だって僕はロマンチストですから。みなさんもロマンチストになりたいんだったら僕くらい想像力が豊かにならないとダメですよ。

まあ、こんなこと考えてるって近所の知り合いの女子中学生に話したら「キモいよ」って言われると思いますけどね。

独特の感性は理解されないということですね。

ああ、どこかに僕の感性を理解してくれる女性いないかな。

ずっと会っていなかった女性から突然の連絡!「会って話したいことがあるの」と言われる。

このシチュエーションにも憧れます。

久しぶりに会った彼女は綺麗な女性になっていた。

彼女は言った。「ずっと好きだったの」と。

僕「実は僕もずっとキミのことが好きだったんだ」

運命!

こんな運命感じるシチュエーションに僕は恵まれたいです。

運命の瞬間4、笑いのツボが一緒

映画館。

誰も笑わないようなシーンで笑ってしまうことってありませんか?

そんなシーンで隣りの人が笑っていたら運命を感じませんか?

僕は感じます。その女性に恋するほどの運命を感じるかもしれません。

『えっ?こんなだれも笑わないシーンで彼女は笑った。きっと僕と彼女は感性が似ているに違いない。きっとお付き合いしたら人生がもっと楽しくなるに違いない』

と、僕は考えると思います。

僕と同じ考えの人はいますぐ映画館に行ってください。もしかしたら誰も笑わないようなシーンで笑う異性に出会えるかもしれませんよ。

僕も久しぶりに映画館で映画を見ようかなと思いました。運命の女性と出会うために。

僕は感動できるような映画が好きなんですよね。そんな映画で笑っていたらヒンシュクを買いそうだな。

感動的な映画で笑うのはやめたほうがいいかもしれません。

『世界の中心で愛を叫ぶ』という映画の名シーン「助けてください」と病気の彼女を抱きかかえながら叫ぶシーン。

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そんな感動的シーンで笑ったらヒンシュクを買いますよね。人格を疑われますよね。

なので、そういうシーンでもし、笑いたくなっても、笑わないほうがいいですよ。

あっ、でも、そういうシーンで笑ったほうが自分と似た感性の女性に出会える可能性が高くなるね。

もし、自分と似た感性の女性に出会いたいなら、感動的なシーンで笑いたくなったら思い切って笑ってみるのもアリだと思います。

勇気を持って笑ってください。そうすれば運命の女性に巡り合えるかもしれません。

僕には笑う勇気はありませんけどね。

運命の瞬間5、両親が知り合いだった

都会で偶然出会った男女。

話をしているうちにこの男女の母親が小学生の頃、同じ小学校に通っていたことがわかった。

運命、感じませんか?

都会で偶然出会った男女の母親が同級生の確率はかなり低いと思います。

そんな低い確率が現実になったら、運命感じますよね。

まあ、僕は田舎育ちなので、田舎に帰れば、母親同士が同級生の女友達5人くらいいるんですけどね。

さすがにそんな同級生の女友達に運命は感じませんね。

都会で初めて出会った女性。そういう女性の母親と僕の母親が同級生っていうシチュエーションじゃないとさすがに運命感じません。

ああ、そういう運命を感じさせてくれる女性に出会いたい。

運命の瞬間6、生まれた病院が同じだった

都会で出会った女性と会話しているうちに彼女が男性と同じ病院で生まれたことを知る。

これもかなり運命を感じますよね。

しかも男性と女性が同じ誕生日だったら・・・男性と女性は同じ時期に同じ病院で生まれたことになります。

運命ですね。

ある意味、この男性と女性は家族ですね。

そんな家族的女性と数十年ぶりに都会で再会する。

はあ、運命ですね。運命としかいいようがないです。

こんな運命に巡り合いたい。

運命の瞬間7、同じものを身に着けていた

街の中、デザイナーが路上でアクセサリーを売っているときありますよね。

個性的なアクセサリーが売られていたりしますよね。

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その個性的なアクセサリーに目が留まり、買う。

数日後、久しぶりに彼女に会う。

その彼女が僕が買ったのと同じアクセサリーを身に着けていた。

聞くと、路上販売していたので買ったと彼女は答えた。

偶然買ったアクセサリー。そのアクセサリーと同じアクセサリーを彼女も買った。

これは運命を感じちゃいますよね。

というわけで彼女がいる男性は街中で路上販売しているアクセサリーを買ってください。

もしかしたら上記のような運命に恵まれるかもしれませんよ。恵まれなくても、買ったものは彼女にプレゼントすればいいんです。

運命に恵まれる可能性にも恵まれて、ダメでもプレゼントとして利用できる路上販売のアクセサリー。

さあ、迷わず買いにいきましょう。

おわりっ

Posted by takahashi