国際連合にも韓国政府の犬が紛れ込んでいる!注意せよ!

国連の「元慰安婦への補償は不十分」が波紋

また、財団解散に先立って発表された国際連合の見解についても波紋が広がっている。

今月19日、国連の強制的失踪委員会は日本に対する審査の最終見解を公表し、慰安婦問題について、元慰安婦らへの補償は十分とはいえず「最終的かつ不可逆的に解決した」との日本政府の立場に遺憾の意を示したことが報じられた。同見解に法的拘束力はないものの、ジュネーブ国際機関日本政府代表部の担当者は「最終見解は誤解や偏見に基づく一方的なもので極めて遺憾だ」として、国連人権高等弁務官事務所に抗議したという。

国際連合が韓国の慰安婦に十分な保障をしていないという意見を述べたそうだ。

日本は、1965年、韓国と日韓基本条約を結んだ。そのときに協議した日韓請求権協定に基づき、日本政府は無償3億ドル、有償2億ドルの計5億ドル(当時のレートで約1800億円)を韓国政府に提供している。

さらに日本は、2015年、慰安婦問題日韓合意を結び、10億円支払った。

なのに国連は、まだ慰安婦に対して保障が足りないと言う。

なぜ公平性の求められる立場の国連がこんな韓国寄りの意見を言うのか?

答えは簡単だ。

韓国の犬が国連の中に紛れ込んでいるからだ。

公平性を求められる国連に公平性のない韓国の犬が紛れ込んでいるのは由々しき事態だ。

国連は、綱紀粛正を行うべきだろう。そうしないと国連の権威は失墜することになるだろう。

Posted by takahashi